クオンタムレゾナンスジャパン

製品について

量子共鳴クリスタルベッドとは

量子共鳴クリスタルベッドはアメリカで生まれました。

NASAや他のグループによって研究された要素を取り入れた、量子レベルで人の周波数に働きかける一元化されたシステムで、究極のリラクゼーション製品です。

クリスタルベッドのしくみ

クリスタルベッドを一言で説明するのが大変難しい理由は、相乗効果を使った量子物理学的製品だからです。
この製品の一番の目的は、その人を本来のその人に近づける「ゼロポイントエネルギー」を発生させることにあります。
本来のその人とは肉体を超え感情を超えた量子レベルでのその人の在り方のことです。
ゼロポイントフィールドはパワースポットと呼ばれることもあります。
パワースポットへは人生のアップグレードを期待して訪れたりするものですが、本来の姿こそ、アップグレードと思っている自分自身かもしれません。

また、クリスタルベッドはそれらをサポートするために付随した機能もいくつかあります。
例えば光の色や、音楽、周波数を選べるようになっています。
全ての組み合わせをソルフェジオ周波数の中で計算するとしたら、ざっと計算しても4000通りほどのセッティングができることになります。
製品は単純ですが使用する方の状態によって様々な調整が可能です。

この製品は他の多くの類似製品と違い、気になる所にフォーカスするのではなく、量子的に健全に機能しているところを増幅できるようにエントレインメントという共振、共鳴現象を利用しています。
エントレインメントとは隣り合う者同士が初めはバラバラに機能していても勢いがつくとなぜか共鳴してリズムを刻むようになるという現象です。

人の身体は約1mの範囲に磁気を発しています。触れる身体は見える部分ですが磁気的に見ると人という存在は1mの幅の米粒のような形なのです。
その中に起こる磁気的出来事を身体は全て感じ取っています。磁気と電磁波、振動周波数、というのは実は切っても切り離せないものなのです。

さらに、クリスタルベッドをご使用いただくうえで大切な要素がもう一つあります。
それは「意図」です。「意識」とも言えます。
量子物理学の世界では人の意識と量子の世界の密接な結びつきが多く説明されています。

このようにクリスタルベッドをどのように利用するかはご使用する方にある程度委ねられていることがわかると思います。

クリスタルベッドの特徴

クリスタルベッドを構成するもの

7つのフォーゲルクリスタル
24面フォーゲルカットの高純度クリスタル

フォーゲルホルダー
オルゴナイト

ライトバー
15種類のRGB LEDライトプログラム

フルスペクトルライト
紫外線と赤外線

コントロールボックス
周波数 発生器(0.01-2Mhz)とその他の機能

ベッド
振動機能

オリジナル音楽ファイル

音楽プレーヤー

ヘッドフォン

水の結晶実験

ペットボトルに入った蒸留水を、クリスタルベッドの上に置き、電源を入れて7分間作動させる前と後の水の結晶の写真を撮っていただきました。

元々の蒸留水も綺麗な飲めるお水です。

今回は周波数の設定をソルフェジオの963Hzにしました。

体験者の声

タカシさん(男性)

クリスタルベットは、身体の細胞が振動数で揺れるバイブレーション感覚がありました。また松果体がむずむずとして、活性化していました。重力が無くなり宙に浮いた感覚がありました。意識が三次元を離れて、別の宇宙空間を旅して戻ってくる体感がありました。心身の疲れが無くなり、爽快感でスッキリです。

NASApyさん(女性)

尾てい骨まで響くようなバイブレーションと、七色の光に包まれて、地球ではない異次元の世界を回想するような感覚になりました。超感覚を鋭くさせる効果があると感じます。また、過去のトラウマやインナーチャイルドとの対話など、無意識にいつの間にか完了していたと思います。

マーチンさん(男性)

音と光の世界が始まると、一瞬で眠りに落ちました。眠りの中でも心地よい音と光が続いており、終わった後はとてもスッキリしました。地球では味わえないような体験ができ、終了後に飲んだ水がとてもおいしかったです。

サポート機器としての導入先の例

整体院
施設
個人サロン(美容・心理)
スポーツジム(ヨガスクール)
企業内(従業員様用)
アスリート
プライベート

免責事項

日本にお住まいの場合は、次の点に注意してください。

この製品はリラクゼーション目的であり、医療機器ではありません。

したがって、この製品は、病気の診断、治療、治癒、予防を目的としたものではありません。

ここに記載されている情報は、教育目的のみに使用しています。 情報に基づいた医療アドバイスやケアに代わるものではありません。

医師に相談せずに、この情報を使用して健康上の問題や病気を診断または治療しないでください。

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